といっても、今回はこの記事が目的ではなく、「HF機に見るSメータの遍歴と表示性能」が購入の目的です。
私も(アマチュア無線機じゃ無いけど)、とある受信機を設計した時、Sメータの値に悩んだのです。
バカ正直に受信信号の強度とSメータを割り付けると、Sメータがだいぶ振らないと復調できない。
それだと使い勝手が悪いので、復調するレベルまでは低めに設定して、その後を大きく振らせるような形にしました。
で、メーカの無線機は、どうしているんだろう・・・と興味があったので、今回の購入となりましたよ。
それよりも、dBu表記にすると、終端(PD)と開放端(EMF)の説明が必要だからと、dBm表記になっていたのが意外でした。
というか、dBu(dBuVEMF)表記に慣れているので、dBm表記だとどうにも感覚がつかめない(汗)
今回のQEX Japan、技術的なところはKENWOODに関係する人が執筆していて、他のメーカの人の文章も読みたいなぁ・・・と思いましたよ。
今回のQEX Japan、技術的なところはKENWOODに関係する人が執筆していて、他のメーカの人の文章も読みたいなぁ・・・と思いましたよ。
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昨年12月に書いた、ICOMが2.4GHz帯と5.6GHz帯に対応するアマチュア無線機の開発に着手した件。
で、解決方法として、LANケーブルを使用して、RFモジュールをアンテナ直近に持ってくるとか、GPSを使用して周波数安定度を高める方法が検討されているようです。
いや・・・課題("壁"ね)はその通りだと思うのですが、解決方法はユーザーに考えさせて欲しいなぁ。
解決済みのシステムを提示されても、アマチュア無線機としては面白くない・・・。
それと、だいぶ高価な機器になってしまいそうです。
どうなるんだろう・・・。
今日は「関東UHFコンテスト」を聞いていました。
2400MHz帯はトランスバータTransverter 2300+アルインコのDJ-S57L、1200MHz帯はケンウッドのTH-59を使いました(TS-2000VXはお休み)
昨日の雪の影響で、移動運用する人がいなかったからか、やっぱり2400MHz帯は聞こえませんでした(涙)
2400MHz帯はトランスバータTransverter 2300+アルインコのDJ-S57L、1200MHz帯はケンウッドのTH-59を使いました(TS-2000VXはお休み)
昨日の雪の影響で、移動運用する人がいなかったからか、やっぱり2400MHz帯は聞こえませんでした(涙)
1200MHz帯も、ちょっと少ないかな?という感じ。
それでも、1200MHz帯は近所の山に移動している人がいたので、強力な信号が聞こえましたよ。
ああ・・・Transverter 2300を使って、2400MHz帯で受信してみたいなぁ。
17日に手続きを行い、26日に審査終了となった、JL2FKQの再免許申請。
申請から免許状が届くまで、2週間でした。
変更申請と再免許申請は、別扱いなのかな・・・。
変更申請と再免許申請は、別扱いなのかな・・・。
それとも、前回の変更申請の時は、東海総合通信局さんが忙しかった?
次回の変更申請も、このくらいのスピードだと嬉しいんだけどなぁ。
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プロフィール
HN:
JL2FKQ/1
性別:
男性
自己紹介:
埼玉県日高市(JCC1342)在住
常置場所・出身地は静岡県富士宮市(JCC1807)
1987年6月30日開局
一応、第一級アマチュア無線技士・第二級陸上無線技術士です
GL:PM95QV
A1 CLUB#1048
JARL QRP CLUB#864
FISTS#15065
常置場所・出身地は静岡県富士宮市(JCC1807)
1987年6月30日開局
一応、第一級アマチュア無線技士・第二級陸上無線技術士です
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