けど、社外品のアンテナだと、一体感が無くてなんか寂しい・・・。
なので、パーツ番号を調べ、JVCケンウッドカスタマーサポートセンターに在庫を問い合わせて、CQオームさんに部品を取り寄せてもらいました。
部品番号はT90-0789-05でした。
しかし、1週間もかからずに入手できて嬉しいですよ。
皆さん仕事が速いです・・・。
さっそく取り付けてみました。
ピッタリです(当たり前)
いや~、これで新品のようなTH-F7になりましたよ。
6月に入手したTH-F7と並べてみます。左が6月入手、右が今回入手したものです。
毎回思うのですが、ケンウッドのサポートは良いですね。
さっそく取り付けてみました。
ピッタリです(当たり前)
いや~、これで新品のようなTH-F7になりましたよ。
6月に入手したTH-F7と並べてみます。左が6月入手、右が今回入手したものです。
毎回思うのですが、ケンウッドのサポートは良いですね。
生産終了した機種でも、対応してもらえるので・・・。
取説を読むと「補修用性能部品を、製造打ち切り後、8年保有しています」と書いてあるので、今回はギリギリ期限内?
過去の経験だと、それ以上古くても入手できることが多いですが・・・。
今後は、このTH-F7をメインに使っていきますよ。
今後は、このTH-F7をメインに使っていきますよ。
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無線機を購入しました。
購入したケンウッドのTH-F7。中古無線機本舗で購入。16,800円なり(送料別)
6月に同じTH-F7を購入しているのですが、今回のTH-F7は状態が良さそうだったので購入です。
購入の決め手となったのは、中古無線機本舗の商品紹介ページにある銘板。
購入したケンウッドのTH-F7。中古無線機本舗で購入。16,800円なり(送料別)
6月に同じTH-F7を購入しているのですが、今回のTH-F7は状態が良さそうだったので購入です。
購入の決め手となったのは、中古無線機本舗の商品紹介ページにある銘板。
詳細に見ると、新スプリアス&会社名が「JVC KENWOOD」になっていたのです。
これは商品到着後に撮影しています。シリアル番号部分はモザイクです。
総務省の情報を見ると、平成23年(2011年)10月以降は「JVC KENWOOD」にしているようなので、どんなに古くても11年前の機器であることが分かります。
あと、ベルトクリップやストラップは袋から出した形跡がないし、液晶部の保護用シートも貼ったまま。
こんな感じで貼ったままでした。
使っていなかったか、使ったとしても、ごく短期間だけだっただろうという判断です。
これは商品到着後に撮影しています。シリアル番号部分はモザイクです。
総務省の情報を見ると、平成23年(2011年)10月以降は「JVC KENWOOD」にしているようなので、どんなに古くても11年前の機器であることが分かります。
あと、ベルトクリップやストラップは袋から出した形跡がないし、液晶部の保護用シートも貼ったまま。
こんな感じで貼ったままでした。
使っていなかったか、使ったとしても、ごく短期間だけだっただろうという判断です。
惜しいのは、ホイップアンテナが純正ではないこと。
なぜ、こんな殆ど使っていないような状態なのに、ホイップアンテナだけ欠品なんだ?(汗)
純正ホイップアンテナ、手に入るかな・・・ダメだったら、6月に購入したTH-F7の物を使おう(笑)
この個体、長期間保管されていたようで、液晶保護用シートの"糊"が分離している状態でした。
剥がれているだけのように見えますが、糊が分離して浮いてきています。
このままにしておくと、後の処理が大変になりそうだったので、保護用シートは剥がして、糊を除去しましたよ。
あと、付属のBP-42Lの容量って、時期によって違うのですね。
左が今回購入したものに付属、右が6月に購入したものに付属。
同じBP-42Lでも、古い物は1550mAh、新しい物は1800mAhになっています。
この個体、長期間保管されていたようで、液晶保護用シートの"糊"が分離している状態でした。
剥がれているだけのように見えますが、糊が分離して浮いてきています。
このままにしておくと、後の処理が大変になりそうだったので、保護用シートは剥がして、糊を除去しましたよ。
あと、付属のBP-42Lの容量って、時期によって違うのですね。
左が今回購入したものに付属、右が6月に購入したものに付属。
同じBP-42Lでも、古い物は1550mAh、新しい物は1800mAhになっています。
実際、取説にも容量が違うという差し込みの紙が入っていたし・・・。
1550mAhは「MADE IN INDONESIA」だけですが、1800mAhは「CELL MADE IN JAPAN」「PACK ASSEMBLED IN INDONESIA」となっています。
「ロット違い」なんでしょうけど、同一型番で容量が違うのは、ちょっと気になりましたよ。
容量が増えているのは嬉しいのですが(笑)
あと、充電用のACアダプタも、スイッチング電源タイプになっていました。
あと、充電用のACアダプタも、スイッチング電源タイプになっていました。
発売当初はトランス式のACアダプタだったはず。
これも、差し込みの紙に記載がありました。
まあ、スイッチング電源タイプの方が、扱いやすいのでありがたいですが(笑)
そんなわけで、今回購入したTH-F7をメインに使っていきますよ。
そんなわけで、今回購入したTH-F7をメインに使っていきますよ。
6月に購入したTH-F7は売却かな・・・。
所有しているFT-817ND用にバッテリを購入しました。
購入したSBR-32MH。CQオームで購入。7,601円なり(送料込み・ポイント利用)
ここのところ、FT-817ND購入時に付属していたバッテリが、充電をしても満充電にならないのです。
購入したSBR-32MH。CQオームで購入。7,601円なり(送料込み・ポイント利用)
ここのところ、FT-817ND購入時に付属していたバッテリが、充電をしても満充電にならないのです。
使い始めると、すぐに8V台まで電圧も低下しちゃうし・・・。
で、電池の寿命と判断し、新しい物を購入した次第。
FT-817NDは2008年6月に購入しているので、14年も使っていますからね。
さっそく交換します。
左がこれまで使っていたFNB-85。右が今回購入したSBR-32MH。
電源をONにすると・・・。
充電をしていないのですが、電池の残量は十分あるようです。
さっそく交換します。
左がこれまで使っていたFNB-85。右が今回購入したSBR-32MH。
電源をONにすると・・・。
充電をしていないのですが、電池の残量は十分あるようです。
出荷時に充電したものが、そのまま残っている感じかな。
電圧表示も9.8Vを指しているし。
FNB-85は9.6V1400mAh、SBR-32MHは9.6V1900mAhで容量がアップしています。
FNB-85は9.6V1400mAh、SBR-32MHは9.6V1900mAhで容量がアップしています。
CQオームのページによると、12時間の充電が必要と書いてあるのです。
で、FT-817NDの設定も12時間に変更するように書いてある。
けど、所有しているFT-817NDは6/8/10時間の設定しかない・・・。
CQオームのページに書いてあるように、初期のロットだから?
最新のFT-817NDの取説を読むと、8/10/12時間となっているから、そうなんでしょうね(涙)
まあ、追加の2時間充電を忘れたとしても、80%は充電されているだろうし、そんなに支障は無いかな。
今度の日曜の午前は、「東京CWコンテスト」ですね(hamlife.jpの記事はここ)
周波数が3.5MHz~430MHzのみなので、ちょっと物足りない(汗)
けど、430MHz帯のCWを聞けるのは、こういう時だけなので、聞くようにしますよ。
ただ、今度の日曜の午前中はスーパーマーケットへ買い出しに行くんだよな。
起きてから1時間程度しか聞けないかな・・・。
10日に手続きを行った、「Transverter 2300」を使えるようにする変更申請。
実質4日間で審査終了となっています。
あまりに早すぎて、メールを見逃していましたよ(汗)
今回は、トランスバータの製品名などは入れずに申請したのですが、その辺の確認は何も無し。
今回は、トランスバータの製品名などは入れずに申請したのですが、その辺の確認は何も無し。
一発で通ったのは嬉しいのですが、なんか"やりとり"もしてみたい(笑)
これで、「Transverter 2300」を使って電波を出せますよ。
これで、「Transverter 2300」を使って電波を出せますよ。
ただ、今年のJARL4大コンテストは終わっているのよね。
次に期待できるのは、関東UHFコンテストかな・・・。
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プロフィール
HN:
JL2FKQ/1
性別:
男性
自己紹介:
埼玉県日高市(JCC1342)在住
常置場所・出身地は静岡県富士宮市(JCC1807)
1987年6月30日開局
一応、第一級アマチュア無線技士・第二級陸上無線技術士です
GL:PM95QV
A1 CLUB#1048
JARL QRP CLUB#864
FISTS#15065
常置場所・出身地は静岡県富士宮市(JCC1807)
1987年6月30日開局
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