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アマチュア無線局JL2FKQのブログです
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電源ケーブルを購入しました。


購入したDC-288L。小田原無線のオンラインショップで購入。1,320円なり(送料別)

先日購入した、ICOMのハンディ機IC-X2用のDCケーブルです。
純正ケーブルOPC-288Lの同等品ですね。
IC-X2が極性統一形のDCジャックになっているので、それに対応したケーブルです。

小田原無線というと、CBという印象が強いのですが、こういうアクセサリー類も発売しているのですね。
ちょっと意外。

で、さっそく使用してみました。


しっかり刺すことができました(当たり前)

もちろん電源供給もできました。
ここまで動作確認ができたので、まずは、この電源ケーブルで電源を供給しながら、ズレている周波数の調整をしますよ・・・。
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無線機を購入しました。


購入した、ICOMのIC-X2。中古無線機本舗で購入。13,800円なり。

430MHz/1200MHzのデュアルバンドハンディ機です。
中古無線機本舗の案内によると、1200MHz帯が10kHzほど周波数がズレているらしい。
調整を前提として購入するにしても、調整箇所が分からないと手を出しにくい・・・。
調べたら、海外版IC-X2A/IC-X2Eのサービスマニュアルが見つかったので、IC-X2を購入することにしました。

しかし、IC-X2の情報が少ないですね。
ユーザーが少ないのかな?
Internet上で改造の記事を見つけられますが、改造を行うと何ができるか分からない(汗)
実家にある、「ラジオライフ」と「アクションバンド電波」の改造本を見ても、IC-X2は掲載されてないよねぇ・・・。
製品の販売時期からすると、800MHz帯の受信か、クロスバンドレピーター化かな?

それと、「頭でっかち」なデザインですね(汗)
IC-2S/IC-3Sと同じバッテリパックを採用したためと思いますが、もう少し何とかならなかったのかな・・・と思ってしまいます。

あと、想定外だったのが、外部電源入力端子。


こんな感じになっています。

極性統一形のDCジャックなのね(汗)
あと、スピーカマイクも専用品のようです・・・。
こりゃ、なかなか癖のある無線機ですね(笑)
ぼちぼちとメンテナンスしていきますよ。
といっても、1200MHz帯の周波数を測定できるカウンタを持っていないので、会社の測定器を借りようかな。
ラジオライフ2026年8月号に新ファームウェアの記事が掲載されていたので、ユニデンBC160J-WEDをバージョンアップしました。
6月25日に新バージョンが公開されているので、ラジオライフの発売に合わせて公開したようです。

ユニデンのサイトから「BC VUP J」という、ファームウェアをアップデートするソフトウェアをダウンロード&インストールし実行。
指示に従い本体とPCをUSBケーブルで接続し、電源を入れ、バージョンアップを実行します。


こんな感じでバージョンアップが進みます。


バージョンアップ中は、液晶画面が何も表示されなくなります。

ファームウェアのバージョンアップで、画面に何も表示されないのは心臓に悪いですね(汗)


バージョンアップが完了すると、USBケーブルを外す指示が出ます。


ファームウェアのバージョンを確認すると、新バージョンである「1.01.03」になっていました。

ラジオライフの記事で使用していたバージョンが1.01.02なので、少し変更が行われているようです。
たぶん、記事にある、Close Callでキャッチした周波数を自動でメモリに書き込む、CC Store (Close Call Store)の機能で、同じ周波数を重複書き込みされてしまうのを修正したのでしょうね。

さて、新バージョンをこれから使っていきますよ。
ユニデンの広帯域受信機BC160J-WED用の液晶保護シートを購入しました。


購入した、ミヤビックスの「OverLay Plus Lite for Uniden BC160J-WED 広帯域受信機」(OTUDBC160W/12)。保護フィルム専門店 ビザビ Yahoo!店で購入。870円なり。

CQオームさんがBC160J-WEDを扱っていないので、液晶保護シートは入手できないかな・・・と思っていたのですが、ミヤビックスが販売していました。
誰かが受信機を貸し出して、作ってもらったようです。
で、見つけたので購入してしまいました(笑)

さっそく貼付します。


こんな感じで、液晶を含むアクリル(?)部を全て覆うような形になっています。

本体にある保護フィルムを剥がし、保護シートを貼付します。
空気が入ることも無く、綺麗に貼れましたよ。


貼付後はこんな感じ。TOKYO FMの檜原中継局を受信中。

これで気兼ねなくBC160J-WEDが使えそうです(笑)
先日購入したソフトケースに入れて、バリバリ使っていきますよ。
ソフトケースを購入しました。


購入したソフトケース(キャリングケース)ICOMの「LC-193」。CQオームで購入。1,870円なり(送料別)

ICOMのハンディ機ID-52/ID-52PLUS用のソフトケースです。
といっても、ID-52を所有している訳では無く、先日購入したユニデンの広帯域受信機BC160J-WED用として購入しました。
これ、X(旧Twitter)で「シンデレラフィット」と紹介されていたものです。

で、実際に使ってみました。


BC160J-WEDにLC-193を装着した状態。

ホント、ピッタリなんですね。
スピーカの位置も、キーボードの位置もピッタリです。
左右のコネクタなどがある場所は、ただ穴が空いているだけになっていますが(汗)


背面はこんな感じ。

面ファスナー(ベルクロ)部が、ちょっと厳しいかな。
それ以外は綺麗に収まっています。

これなら、他機種用だけど充分実用になります。
当面はこれで使っていきますよ。
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プロフィール
HN:
JL2FKQ/1
性別:
男性
自己紹介:
埼玉県日高市(JCC1342)在住
常置場所・出身地は静岡県富士宮市(JCC1807)
1987年6月30日開局
一応、第一級アマチュア無線技士・第二級陸上無線技術士です
GL:PM95QV
A1 CLUB#1048
JARL QRP CLUB#864
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